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Shape your future.

Magic Leap Challenge#02



デバイス配布型 リモートハッカソン第2回 開催!
About project

Volumetric Video制作サポート解禁!
自宅から参加できるMagicLeap Hackathon!



数々のMR作品が生み出され
空間コンピューティングの到来を感じさせた

前ML Challenge#01から早3ヶ月…


Magic Leapがお家に届く あのハッカソンが
今回、大幅にパワーアップして帰ってきました。


今回から最新の撮影機材を用いた3次元動画である
Volumetric Video(ホログラム)の制作サポートを解禁!


さらに
・ドコモショップ丸の内店での展示

・実際の”サービス化”に向けたサポート検討
など、手厚い特典が続々と実装されました。


5Gと共に 夜明けを迎える
空間コンピューティングの未来を描く。

情熱と創作意欲に溢れた
クリエイター様のご参加、お待ちしてます。

x garden inc.


プログラムの特徴

セットアップもくもく会あり

プログラムDay1にMagic Leap開発の環境構築・セットアップを逐一質問できる機会をご用意。

リモート会議ツールで全員が繋がりながら、作業が詰まることのないようメンターがサポートいたします。
全国から参加可能

本プログラムはリモート前提のプログラムとなっているため、日本全国から参加可能です。

Volumetric Videoの
制作サポート

参加者は3次元動画であるVolumetric Videoを活用したコンテンツを制作可能です。

ホログラムの撮影・データ提供はx gardenが行いますので、参加者の方々は撮影を希望するコンテンツをご指定ください。

(撮影スケジュール上、撮影できる尺やコンテンツ数に限りがございます、予めご了承ください)
ドコモショップ丸の内店での展示

制作者様の任意となりますが、今回制作したデモプロダクトの一部はドコモショップ丸の内店で展示いたします。

展示時期・期間については未定となります。
サービス化サポートの検討

今回の最終発表で高く評価されたデモプロダクトがあった場合、NTTドコモ社バックアップのもと、
実際のサービス化に向けたサポートを受けられる可能性があります。

ハッカソンで終わらない、実際に社会で使われるサービス作りを目指してみませんか?
Volumetric Videoの
制作サポート

参加者は3次元動画であるVolumetric Videoを活用したコンテンツを制作可能です。

ホログラムの撮影・データ提供はx gardenが行いますので、参加者の方々は撮影を希望するコンテンツをご指定ください。

(撮影スケジュール上、撮影できる尺やコンテンツ数に限りがございます、予めご了承ください)


Magic Leap Challenge#02 
Theme


Spatial Workstyle
-働き方-


Withコロナ時代に適応する
ワークソリューション


Spatial Commerce
-購買-


2次元から3次元へ
全く新しい購買のカタチ。


Spatial Entertaiment
-エンターテイメント-


5Gが可能にした
SFを現実にするエンタメ体験。


プログラムスケジュール


1月24日(日)に参加者による最終発表会を実施。
1人2分程度、開発結果を発表して頂く予定です。


Magic Leap Challenge#02 募集要項
開催期間とキックオフ日程
2021年1月16日(土) 〜 2021年1月24日(日)
セットアップDay:1月16日(土)
最終発表日:1月24日(日)
※いずれもオンライン実施の予定です。
参加費用
無償のプログラムになります。
応募資格
・年齢:年齢不問
・資格:Unityなどのゲームエンジンでの開発経験が半年以上あること。

※申し訳ございませんが、学生は今回のプログラムには参加できません。
学生の方は「Spatial Computing Lab 3期生」にご応募ください。

募集人数
20名前後
プログラム開始までのスケジュール
・応募期間:2020年12月25日~2021年1月8日
・合格通知:~1月10日
・デバイス到着:〜1月15日
・プログラム開始:1月16日~
ホログラム利用時の注意点
【撮影場所】お台場某所で撮影
【撮影可能な尺】5~10秒程度
【データ量】人間1人を300F(10秒)程キャプチャーした場合、約200MB
関連リンク・サイト
募集人数
20名前後

よくある質問

  • Q
    機材を壊してしまった場合の弁償代はかかりますか?
    A
    破損時の賠償請求は発生しません。
    ※リバースエンジニアリングなど、故意に破損した場合は除きます。
  • Q
    作品が完成しなくても良いですか?
    A
    完成しなくても問題ございません。
  • Q
    最終発表は参加必須ですか?
    A
    参加を奨励しておりますが、どうしてもご都合がつかない場合は不参加でも問題ございません。
  • Q
    プログラム終了後もMagic Leapを使えますか?
    A
    申し訳ございませんが、プログラム終了後はデバイスの返送をお願いいたします。
  • Q
    デバイスを解体してもいいですか?
    A
    デバイスの解体は禁止しております。
    故意に解体された場合、賠償金を請求することがございますのでご容赦ください。
  • Q
    World(MagicLeap社が運営するアプリストア)のアプリをダウンロードしてもいいですか?
    A
    はい、問題ございません。
  • Q
    デバイスの返送費用は負担する必要がありますか?
    A
    恐れ入りますが、デバイスの返送費用は参加者負担となります。
  • Q
    非エンジニアでもエントリー可能でしょうか?
    A
    誠に申し訳ございませんが、クリエイターのためのプロジェクトですので、非エンジニアの方は参加対象外となっております。
  • Q
    ホログラムで撮影したコンテンツはUnity/Unreal Engineでも扱えるのでしょうか?また撮影の尺は何秒でしょうか?
    A
    はい、撮影したコンテンツはUnity/Unreal Engineでも扱えるものになります。
    撮影可能な映像の尺はレンダリングの関係上、5~10秒程度でお願いしております。
  • Q
    作品が完成しなくても良いですか?
    A
    完成しなくても問題ございません。

主催



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