「Draw the Spatial World.」

空間コンピューティングが

浸透する未来を引き寄せる。



Spatial Computing Lab

-全国より3期生募集開始-

渋谷に誕生した 全国の大学生のための
空間コンピューティング Lab




「Spatial Computing Lab(以下S.C.L)」は
全国のAR/MRクリエイターが集い、アイデアを形にする
クリエイティブ サークルです。

本コミュニティの目的は同世代でチームを組み
AR/MRグラスを用いた次世代サービスを
3ヶ月で創作し
世に発信すること。

メンバーは完全審査制。
1期あたり10名前後の募集を予定しています。

3期生から全国の大学生を対象としています。
プログラムはフルリモートで進めます。

好奇心が共鳴した仲間と挑む
「ものづくりの楽しさ」を体感してください。

S.C.L News

東急不動産のご協力のもと、Plug and Play ShibuyaにてSpatial Computing Lab 1,2期生の作品を展示。
2021年02月08日
東急不動産が運営するコワーキングスペース「Plag and Play Shibuya powered by 東急不動産」にS.C.Lメンバーの開発した作品が展示されます。
詳細はプレスリリースをご確認ください。
「手話MR」がDOCOMO Open House 2020に出展決定。
2020年01月07日
S.C.L1期生が開発したMagicLeapを用いた手話ツール「手話MR」がDocomo Open Houseの出展サービスとして選出されました。
「手話MR」がDOCOMO Open House 2020に出展決定。
2020年01月07日
S.C.L1期生が開発したMagicLeapを用いた手話ツール「手話MR」がDocomo Open Houseの出展サービスとして選出されました。


所属メンバーメリット


MagicLeap郵送により全国から参加可能
これまでメンバーは関東限定でしたが、
3期生より全国からの参加が可能になりました。
プログラムはフルリモートで進める予定です。

メンバーにはリモートでも開発できるように
MagicLeap1 1台を貸し出します。


共通の好奇心を持った 同世代との出会い
学生時代の友達は一生もの。
大学の垣根を超えた同世代クリエイターの
”つながり”を提供します。

今後は同期のヨコの関係だけでなく
タテの関係も大切に育んでいく予定です。

制作クリエイティブは展示会で発表
メンバーを1-4人のチームに分け、
チーム毎に制作物を展示会で発表して頂きます。

参加者の作品を世に広めるため
発表作品はXR-Hubで広報も支援。

Volumetric Videoスタジオ・
モーションキャプチャー
スタジオの利用
メンバーは3次元の自由視点動画である
Volumetric Videoを活用したコンテンツを制作可能です。
また、モーションキャプチャー技術も利用可能です。

最新技術を活用したAR時代の作品を
ぜひご制作ください。

渋谷徒歩3分のコミュニティスペース利用

メンバーはMagic LeapやNreal Lightなど
最新デバイスを完備した渋谷徒歩3分の
コミュニティスペース
「XR-HUB Cafe」を無料で利用できます。
平日、週末問わず9時~21時で利用可能です。

制作クリエイティブは展示会で発表
メンバーを1-4人のチームに分け、
チーム毎に制作物を展示会で発表して頂きます。

参加者の作品を世に広めるため
発表作品はXR-Hubで広報も支援。

プログラムスケジュール

チームビルディング

1日目~2週間
大学の垣根を超え、集ったメンバー同士の
相互理解を深めるプログラムを用意。

サービス企画のワークショップや
アイデアハッカソンを通じ、
互いの興味領域を探求します。

創作活動

2週間〜3ヶ月
数回のアイデアソンで生まれたアイデアを
チームで実際に制作していきます。

毎週火曜日の19時に定例会(ノウハウシェアや相談の時間)を
オンラインで開催。

各チームの進捗や技術的なチャレンジを
共有し合う時間を設けています。

最終発表 - 展示会

3ヶ月目
実際に制作した作品展示会を開催。

開発作品はXR-Hubでのインタビューし
世の中に発信する支援をさせて頂きます。

事業化の検証(任意)

3ヶ月〜
チームの任意により、制作したサービスを
実際に事業として検証する期間も提供いたします。

事業検証にあたり、事業会社へのセールスや
マーケティング活動も支援させて頂きます。

主催


x gardenは社内外を超えた
「ものづくり」を楽しみ
AR・VR業界の未来を引き寄せる

クリエイティブ共創カンパニーです。

XR-Hub / XR-Hub Cafe 運営

Co-Creation Partner

「UT-virtual」は東大で唯一かつ、
全国でも最大規模の学生VRサークルです。

VR/ARのような「人間の知覚や現実世界を拡張」する
新しいテクノロジーに触れ、
自分たちで体験創造することで、
それらの技術がより人々にとって身近になることを
目指しています。

利用可能なデバイス

Magic Leap 1
※郵送でお貸出しします
Nreal light
※XR-HUB Cafeでのご利用になります
HoloLens 2
※XR-HUB Cafeでのご利用になります
Nreal light
※XR-HUB Cafeでのご利用になります

よくある質問

01
参加費はいくらでしょうか?
参加費は無料となります。
02
関東圏外からの参加は可能ですか?
3期生より全国から参加可能になりました。プログラムはフルリモートでの実施を予定しております。
03
コミュニティスペースは土日も使えますか?
はい、土日も9時〜22時で利用可能となっております。
04
毎週定例のノウハウシェア会は参加必須でしょうか?
こちらは参加必須ではございません。
05
このプログラムを卒業した後も、コミュニティスペースは使えますか?
はい、卒業生限定でコミュニティスペースを解放する予定です。
06
デバイスの持ち出しは可能ですか?
Nreal lightおよびHoloLens2は持ち出し不可となります。
MagicLeap1はお貸出しするため、ご自宅で開発可能です。
04
毎週定例のノウハウシェア会は参加必須でしょうか?
こちらは参加必須ではございません。


審査フロー

1)エントリー審査
【締切】4月25日(日)23:59まで
下部のフォームより情報を入力してエントリーください。
※3期生から全国の大学生対象になりました。ぜひご応募ください。
2) カジュアル面接
書類選考に合格した方は本コミュニティに期待することや、コミュニティスペースの運用ルールなど説明する面談を実施させて頂きます。
3)キックオフ(オンライン開催)
面談を経て当プログラムへの参加が決定された方でプログラムを開始します。
2) カジュアル面接
書類選考に合格した方は本コミュニティに期待することや、コミュニティスペースの運用ルールなど説明する面談を実施させて頂きます。
S.C.L 3期生 募集要項
3期スケジュール
プログラム開催期間:5月11日(火)~8月末
※フルリモートで実施予定です

応募期間:~4月25日(日)
選考期間:~5月2日(日)※応募があり次第、適宜選考対応いたします
キックオフ(予定):5月11日(火)18時半~
費用
無料のプログラムとなります。
XR-HUB Cafe アクセス
東京都渋谷区渋谷2-14-13 岡崎ビル
(渋谷駅徒歩3分)
応募資格
・年齢:年齢不問
・学歴:全国の大学生・高校生(社会人は参加不可)
・資格:Unity・UE4などのゲームエンジン、Blender・Mayaなどの3Dモデリングツールのどちらか使用可能なこと。
募集人数
10名前後
展示会開催時期
8月頃(予定)に最終展示会にて、S.C.L3期生の全ての作品を出展することができます。
XR業界の著名人やS.C.L1,2期生をゲストに呼んで、作品を体験してもらいます。

募集人数
10名前後

1,2期生 活動風景

実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください


運営メンバー

Tanaka Akishi
Spatial Computing Lab所長
兼 Unityエンジニアとして
Unity関連の記事を発信中!

【主な構成要素】
野球(東大野球部OB)
ゲーム(Splatoon/Apex/スマブラ)
漫画(ワールドトリガー/いちご100% etc.)
Matsusako Shogo
Spatial Computing Lab副所長
東大VRサークル UT-virtual 共同創設者。

【主な構成要素】
VR・AR/躰道(東大躰道部OB)
ハロプロ(東大ハロプロ研究会元会長)/魔剤くんスタンプ
Nisho Matsushita(ARヒノボル)
東京大学院でComputer Vision/DeepLearningを専攻。

2019年4月にMercari入社。R4D XR Research Engineerとして従事。

【構成要素】
Magic Leap/電脳コイル
Nisho Matsushita(ARヒノボル)
東京大学院でComputer Vision/DeepLearningを専攻。

2019年4月にMercari入社。R4D XR Research Engineerとして従事。

【構成要素】
Magic Leap/電脳コイル


コミュニティエントリー
【1分で完了】


メンバーリスト


1期生

Tetsuro Okuya
どんどんVR/ARどーんと行こう! #MagicLeap #nrealte260ku.github.io/portfolio/


Rintaro Ito
VR/AR/東大 /TNK15th /Magic Leap & Unity 開発/C#



Soushi Murakami
@ut_TNK 15th/Spatial Computing Lab/Freshman/MagicLeapコンテンツ開発/


Taiki Takami
21歳/電気通信大学B3/XRクリエイター/雑学/21 years old/University of Electro- communications Junior/XR creater/Unity/Blender/Oculus/MagicLeap/nreal/Android/Trivia
Tsubasa Yoshida
UnityでC#を勉強してUE4に移住してきた新大学生です。IVRC2018にて、ユース部門金賞、メルカリ賞、グリー賞頂きました!C#,C++,Javaとか書いてます。 最近はARに夢中。
Yuya Yokoi
TPU映像 動画編集 プログラミング #自主制作映画でつながりたい CG ゲーム 作りたい



みず
UECで研究やってる学生だよ.(専門:触覚,VR/HCI).UnityとBlenderを使うよ. kaji-lab/IVRC2018「孤独をFootBath」/S.C.L1期生/作ったもの→http://scrapbox.io/mizuOutput/
LAKU
from B-2 | #VR_ize | #UTVJ | #Vフォーラム | #KMNHZ図鑑 | Vtuberのオタク | UTv 3期生| S.C.L 1期生 | works→#LAKUB2

Yasuhiro Suzuki
AR技術大好きエンジニア


まく
文系→学際情報学府 / HCI / Blender沼・Web Frontend / Psychic VR Labライター
Taiki Takami
21歳/電気通信大学B3/XRクリエイター/雑学/21 years old/University of Electro- communications Junior/XR creater/Unity/Blender/Oculus/MagicLeap/nreal/Android/Trivia

2期生

Kosuke Machinaga
『れーぞく!ネクロマンスちゃん』『フォーリンパフェ』ディレクターほか色々。ドット絵・note・ゲームデザイン・シナリオ・DJが趣味。23卒/VRインターン/@UT_virtual 4期生/@scl4xr 2期生/CEDEC2020奨学生
Shun Yoshida
CIT B3 | S.C.L 2期 | AR・VR | Light dance | Magic Leap 1で開発始めた。



Takumi Hamazaki
Ⅰ類メディア/ASCONE18,19/SCL2nd




Takaya Hasegawa
東海→東大理一 22組 → PSI 白山研究室 → 学際情報学府 先端表現 小川研 1年 SCL 2期 VR/AR/モーショングラフィックス After Effectsで遊んでる 趣味で作った動画はこちら
Kouki Shimoya
明治大学総合数理学部先端メディアサイエンス学科4年 | コミュニケーションが苦手な人に、エンタメを通して楽しい日常生活を届けたい! | 活動内容はウェブサイトをご確認ください

Shou Aguro
東京理科大学 大学院 工学研究科 情報工学専攻 1年です。 ゲーム・エンタメ業界を志望しており、ゲーム・エンタメ開発に携わる方と仲良くなりたいです! ↓作ったアプリとゲームたちをYouTubeの動画で紹介しています。
Jay Yoshizawa
UECで研究やってる学生だよ.(専門:触覚,VR/HCI).UnityとBlenderを使うよ. kaji-lab/IVRC2018「孤独をFootBath」/S.C.L1期生/作ったもの→http://scrapbox.io/mizuOutput/

Itsuki Hosaka
KaitVR / S.C.L 2期生 /AR VR





Takaya Hasegawa
東海→東大理一 22組 → PSI 白山研究室 → 学際情報学府 先端表現 小川研 1年 SCL 2期 VR/AR/モーショングラフィックス After Effectsで遊んでる 趣味で作った動画はこちら

Portfolio


Spatial Computing Lab1,2期生の作品を閲覧できます。
空間コンピューティング時代を見据えた、
若手クリエイターの熱意ある作品の数々をご覧ください!

協賛(機材協力)

TSUKUMO(ツクモ)様

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情報発信しておりますので、ぜひフォローしてみてください。

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

お問い合わせ先

Spatial Computing Labに関するお問い合わせは
株式会社x gardenのAkishi Tanaka
(akishi.tanaka@x-garden.co.jp)
宛までご連絡ください。