「未来を実装せよ」

Spatial Computing Lab

-1期生募集開始-


渋谷に誕生した 大学生のための
空間コンピューティング Lab




「Spatial Computing Lab(以下S.C.L)」は
AR/MRクリエイターが集い、アイデアを形にする
クリエイティブ コミュニティです。

本コミュニティの目的は同世代でチームを組み
AR/MRグラスを用いた次世代サービスを
3ヶ月で創作し
世に発信すること。

メンバーは完全審査制。
1期あたり10名前後の募集を予定しています。



好奇心が共鳴した仲間と挑む
「ものづくりの楽しさ」を体感してください。


所属メンバーメリット

渋谷徒歩3分のコミュニティスペース利用
メンバーはMagic LeapやOculus Questなど
最新デバイスを完備した渋谷徒歩3分の
コミュニティスペース
XR-HUB Cafe」を無料で利用できます。

平日、週末問わず10時~20時で利用可能です。

共通の好奇心を持った 同世代との出会い
学生時代の友達は一生もの。
大学の垣根を超えた同世代クリエイターの
”つながり”を提供します。

今後は同期のヨコの関係だけでなく
タテの関係も大切に育んでいく予定です。

制作クリエイティブは展示会で発表
1期生を2-4人のチームに分け、
チーム毎に制作物を展示会で発表して頂きます。

参加者の作品を世に広めるため
発表作品はXR-Hubで広報も支援。


制作クリエイティブは展示会で発表
1期生を2-4人のチームに分け、
チーム毎に制作物を展示会で発表して頂きます。

参加者の作品を世に広めるため
発表作品はXR-Hubで広報も支援。

プログラムスケジュール

チームビルディング

1日目~2週間
大学の垣根を超え、集ったメンバー同士の
相互理解を深めるプログラムを用意。

サービス企画のワークショップや
アイデアハッカソンを通じ、
互いの興味領域を探求します。

創作活動

2週間〜4ヶ月
数回のアイデアソンで生まれたアイデアを
チームで実際に制作していきます。

毎週木曜日の18時にノウハウシェア会を開催。

各チームの進捗や技術的なチャレンジを
共有し合う時間を設けています。

最終発表 - 展示会

4ヶ月目
実際に制作した作品展示会を開催。

優秀作品はXR-Hubでのインタビューし
世の中に発信する支援をさせて頂きます。

事業化の検証(任意)

4ヶ月〜
チームの任意により、制作したサービスを
実際に事業として検証する期間も提供いたします。

事業検証にあたり、事業会社へのセールスや
マーケティング活動も支援させて頂きます。

主催

「XR-Hub」はAR/VR企業のCxO取材コンテンツや技術ブログ、海外ニュースを通じて、XRの「知」の共創をコンセプトに運営しているメディアです。

株式会社x garden 運営。

共創パートナー

「UT-virtual」は東大で唯一かつ、
全国でも最大規模の学生VRサークルです。

VR/ARのような「人間の知覚や現実世界を拡張」する
新しいテクノロジーに触れ、
自分たちで体験創造することで、
それらの技術がより人々にとって身近になることを
目指しています。


利用可能なデバイス

MagicLeap One

よくある質問

01
参加費はいくらでしょうか?
参加費は無料となります。
02
関東圏外からの参加は可能ですか?
誠に申し訳ございませんが、関東圏外からのエントリーは受け付けておりません。
03
コミュニティスペースは土日も使えますか?
はい、土日も11時〜19時で利用可能となっております。
04
毎週定例のノウハウシェア会は参加必須でしょうか?
こちらは参加必須ではございません。
05
このプログラムを卒業した後も、コミュニティスペースは使えますか?
はい、卒業生限定でコミュニティスペースを解放する予定です。
06
デバイスの持ち出しは可能ですか?
原則、持ち出し不可となります。
04
毎週定例のノウハウシェア会は参加必須でしょうか?
こちらは参加必須ではございません。


審査フロー

1)エントリー審査
【締切は11月5日23:59まで】
下部のフォームより情報を入力してエントリーください。
※締切期限の延長についてのお問い合わせを複数頂いたので、11月5日まで期限を延長させていただきます。
2) カジュアル面接
書類選考に合格した方は本コミュニティに期待することや、コミュニティスペースの運用ルールなど説明する面談を実施させて頂きます。
3)キックオフ
面談を経て当プログラムへの参加が決定された方でプログラムを開始します。
2) カジュアル面接
書類選考に合格した方は本コミュニティに期待することや、コミュニティスペースの運用ルールなど説明する面談を実施させて頂きます。
S.C.L-1期生 募集要項
1期生 開催期間とキックオフ日程
2019年11月中旬 - 2019年3月中旬
キックオフ日:11月の中旬に実施いたします
費用
無料のプログラムとなります。
XR-HUB Cafe アクセス
東京都渋谷区渋谷2-14-13 岡崎ビル
(渋谷駅徒歩3分)
応募資格
・年齢:年齢不問
・学歴:大学生のみ(社会人は参加不可)
・資格:UnityなどのゲームエンジンかBlenderなど3Dモデリングツールのどちらか使用可能なこと。
募集人数
10名前後
展示会開催時期
3月中旬を予定。
募集人数
10名前後


主要運営メンバー

Tanaka Akishi
株式会社x gardenのCGO(Chief Growth Officer)
兼 Unityエンジニアとして
XR-HUBでUnity関連の記事を発信中!

【主な構成要素】
野球(東大野球部OB)
ゲーム(Splatoon/Apex/スマブラ)
漫画(ワートリ/いちご100%)
Matsusako Shogo
東大VRサークル UT-virtual 共同創設者。

【主な構成要素】
VR・AR/躰道(東大躰道部OB)
ハロプロ(東大ハロプロ研究会元会長)/魔剤くんスタンプ
Nisho Matsushita(ARヒノボル)
東京大学院でComputer Vision/DeepLearningを専攻。

2019年4月にMercari入社。R4D XR Research Engineerとして従事。

【構成要素】
Magic Leap/電脳コイル
Nisho Matsushita(ARヒノボル)
東京大学院でComputer Vision/DeepLearningを専攻。

2019年4月にMercari入社。R4D XR Research Engineerとして従事。

【構成要素】
Magic Leap/電脳コイル

参加方法



【STEP1】Googleエントリーフォームの入力(1分)
【STEP2】XR-Hubの投稿のリツイート(10秒)

上記2つが完了した時点で、応募完了となります。


<STEP1>

Googleエントリーフォーム登録
【1分で完了】


<STEP2>
Twitter投稿のリツイート

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

<ツイートリンクはこちら

⑴Googleエントリーフォーム登録
⑵上記のリツイート完了後、応募完了となります。

お問い合わせ先

Spatial Computing Labに関するお問い合わせは
株式会社x garden 田中朗士
akishi.tanaka@x-garden.co.jp
宛までご連絡ください。