「競争」から「調和」へ


x gardenは
社内外を超えた「ものづくり」を楽しみ
AR・VR業界の未来を引き寄せる


クリエイティブ共創カンパニーです。


Corporate News

Docomo Open House出展決定!
2020年1月7日
弊社が開発したMagicLeapを用いた業務効率化ソリューション 「四次元ホワイトボード」がDocomo Open Houseの出展サービスとして選出されました。
国内4社目、Nreal Lightエヴァンジェリストに選出!
2019年12月23日

大学生ARコミュニティ「Spatial Computing Lab」の運営や「XR-Hub Cafe」などを通じたコミュニティの企画・運営力。
情報メディア「XR-Hub」の発信力などが評価され、国内4社目のNreal Lightエヴァンジェリストに選出されました。

コミュニティスペース「XR-Hub Cafe」オープン!
2019年11月1日

渋谷徒歩3分の好立地にAR/VRクリエイターのためのコミュニティスペース「XR-Hub Cafe」を開設しました。MagicLeapやNreal LightなどXRの最新デバイスを完備した「大人の遊び場」として運営してまいります。

国内4社目、Nreal Lightエヴァンジェリストに選出!
2019年12月23日

大学生ARコミュニティ「Spatial Computing Lab」の運営や「XR-Hub Cafe」などを通じたコミュニティの企画・運営力。
情報メディア「XR-Hub」の発信力などが評価され、国内4社目のNreal Lightエヴァンジェリストに選出されました。

事業概要

XRクライアントパートナー事業


未だ黎明期であるXRの技術を活かした
ハンズオン型のコンサルティングを展開しています。

サービス企画立案などのリサーチ~アイデア創出/プランニング支援に留まらず、
実際にプロダクトを形にするPoC開発や仮説検証の実行・グロースのフェーズまで一貫してご支援いたします。

メディアコミュニティ事業


弊社運営元である「XR-Hub」はAR/VR企業のCxO取材コンテンツや国内外ニュースを通じて、
企業内にクローズされがちな「知」を共創・流通させる事をコンセプトに運営しているメディアです。

取材による企業ブランディング支援は無料で対応しております。

気軽にお問い合わせください。


ARスタートアップスタジオ事業

主にARを主軸とした新規事業を同時多発的に生み出すスタートアップスタジオ事業を展開しています。

現在複数のR&Dプロジェクトを並行して進めており、今後は社内外問わずアイデアを公募する予定です。

(社外公募は2020年末に開始予定)

ARスタートアップスタジオ事業

主にARを主軸とした新規事業を同時多発的に生み出すスタートアップスタジオ事業を展開しています。

現在複数のR&Dプロジェクトを並行して進めており、今後は社内外問わずアイデアを公募する予定です。

(社外公募は2020年末に開始予定)

メンバー

Ryo Matsutani


應義義塾大学卒業後、2014年株式会社じげん入社。

2017年に株式会社Emooveを設立、共同代表取締役に就任し、組織全般の管掌、及びグローバルCtoC事業を担当。

2019年同社事業売却後、株式会社x garden設立。

Minato Aihara

東京大学大学院にて物理学を専攻。xR系のアプリ開発を行うエンジニア。

データサイエンスへの造詣が深い一方で、現代アートにも精通する。

現在は主にMagicLeapを用いたMRサービスの企画・開発を行う。
Takahiro Yamanaka

東京大学農学部卒。

東大野球部副将を努めており、チームプレイには一家言あり。

現在はUnityを用いたMRの開発も担当しつつ、大学生ARコミュニティS.C.Lの代表を務めるなど、BizDevも担当するマルチプレイヤー。
Yuka Yamaguchi

慶應大学法学部卒業後、外資コンサルティングファームのローランド・ベルガー入社。

クライアントの事業戦略提案から実行フェーズまで幅広く手がけた後、Googleへ転職。

x gardenでは新規プロジェクトを推進。
Kohei Imaizumi


慶應義塾大学卒業後、人工知能ベンチャー企業RPA Holdings入社。

法人営業やアドネットワーク領域のプロダクト開発に従事したのち、人事として採用と制度設計を担当。

現在XR-Hubの統括からXRソリューション事業まで幅広く従事。

Hiroshi Imamasu

ICU大学卒、数学科専攻。
在学中は機械学習を使った予測モデルを研究。文部科学省EDGEプログラムに採択。

現在はサーバー・バックエンドからフロントエンドまで開発するフルスタックエンジニアとして新規サービスのプロジェクト技術領域を管掌。
Shogo Matsusako

東京大学工学部、東大VRサークルUT-virtual共同創設者。

現在、様々なXR企業でエンジニアリングからコミュニティプロデュースまで幅広く携わる。

x gardenではS.C.L 副代表として従事。
Yuya Frui


芝浦工業大学システム理工学部卒。

大手Fintech企業からARに関心を持ち、現在はMagicLeapやARを用いたWebソリューション開発を担当。

趣味は美術館巡り。好きな画家は印象派の「ルノワール」国内は「吉田博」

Kengo Masuda

明治大学卒業後、デジタルハリウッド大学で3DCGを学び3Dアーティストに転身。

x gardenでは自社サービスのモデリングを担当。(MAYA Blender Unity全部チョットデキル)

趣味はフルマラソン。
Taiki Takami

電気通信大学 情報理工学専攻。

雑学愛好家で生物学や民俗学、宇宙工学まで興味の対象が無限大のXRクリエイター。

x gardenではテクニカルクリエイター 兼 UXリサーチャーとしてクライアントパートナー事業を牽引。

Hikaru Nagasaka

電気通信大学 情報工学科卒。
情報処理推進機構「未踏IT人材」採択。

x gardenではR&D部門のリードクリエイターとして新規事業を技術サイドから牽引。

2005年度のサッカー全国総合体育大会にも出場経験のある武闘派クリエイター。
Yuka Yamaguchi

慶應大学法学部卒業後、外資コンサルティングファームのローランド・ベルガー入社。

クライアントの事業戦略提案から実行フェーズまで幅広く手がけた後、Googleへ転職。

x gardenでは新規プロジェクトを推進。

プロデュース事業 / サービス

国内有数のXRメディア「XR-Hub」

弊社運営元の「XR-Hub」はAR/VR企業のCxO取材コンテンツや技術ブログ、海外ニュースを通じて【XRの「知」の共創】をコンセプトに運営しているテクノロジーメディアです。

月間訪問者数40万人、フォロワー数3,300名を超える国内でも有数のXRメディアとなっています。

XRコミュニティスペース「XR-Hub Cafe」

 
渋谷から徒歩3分に位置する
AR/VRクリエイターのためのコミュニティスペースです。

空間コンセプトは「大人の遊び場」

最新のデバイスを完備し、イベントや勉強会を日夜開催。
クリエイターの交流や創作を楽しむ空間となっています。

XR新規事業支援サービス
「XR-Hub R&D」


XR-Hub R&Dは、AR・VRを用いた新規プロジェクトの伴走パートナーとして事業計画書の作成・コンサルティングから技術リサーチ、開発ディレクション、納品までワンストップでご支援するサービスです。

法人向け お問い合わせフォーム

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XRな仲間 絶賛募集中!


Cafeでコーヒー飲みながら
お話しませんか?☕️

  • x gardenでは会社成長に伴いXRに興味があるUnity、バックエンドエンジニアから事業企画、コーポレートスタッフまで、全方位で募集しております。

  • 情報交換も大歓迎ですし、もしx gardenに少しでも興味持ってくださった方は、XRデバイスに囲まれながら、XR-Hub Cafeでコーヒーでもご一緒しませんか?🍵

  • という事で、「お茶したいです」という一言メッセージ、お待ちしてます!
    Twitterアカウント
  • 情報交換も大歓迎ですし、もしx gardenに少しでも興味持ってくださった方は、XRデバイスに囲まれながら、XR-Hub Cafeでコーヒーでもご一緒しませんか?🍵

代表メッセージ




組織も事業も 中心に置くのは「共感」


ものが溢れ、物質的な価値から
体験的な価値へ 社会がシフトしている21世紀。
 
幸せの定義も多様化するなかで
唯一 僕らが信じているのは 
「共感」によって生まれる心の豊かさです。 

情報が溢れすぎたこの世界は
「自分が幸せかどうか?」を他人との比較で
決めるようになってしまったかもしれません。 

しかし本来、自分が幸せかどうかは
外ではなく内。 

自分の心の豊かさが決めると思うのです。 

その中でも「誰かと 喜怒哀楽を共に過ごした」
という共感の積み重ねは、より価値あるものに
なっていくのではないでしょうか。


それが私たちx gardenが
”共感”と”共創”という言葉を
何より大切にし、育みたいと思う最大の理由です。

共に創る過程で感じる悦びや
苦難こそ、いずれ何にも代え難い
心の財産になると
私たちは信じているのです。

「勝敗」 から「調和」へ
「Take」から 「Give」へ
「利益」 から「信念」へ 

経営学の当たり前に 疑問符を投げかけ
自分たちのワクワク感や熱量が
やがて世界を豊かにする

そんな 自分たちが誇りを持てる
事業と組織を創っていきたいと思います。 

松谷 遼